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中世ダークファンタジー剣戟譚『LANCASTER《ランカスター》』連載中 © 2019 エンタメスタジオCre-eat

【生活】テコンドーあるある

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記事概要

テコンドーを始めて2カ月。

今日はそんなひよっ子テコンダーが

感じたあるあるを纏めてみました。

 

テコンドーあるある

以下僕が感じたテコンドーあるあるです。

① 信号待ち中に半身になりがち

信号待ち中にフォームの練習をしたくて、

気がつくと半身になっている。

人がいない時はステップもしちゃったり。

 

② 緩いズボンを履きがち

いざ、という時の事を想定して、

蹴れるように緩いズボンを履きがち。

自分は何と戦っているんだ……!

 

③ 女子との組手が怖い

テコンドーの組手をしていて怖いのは、

ベテランの先輩やお兄ちゃんでもなく、

実は女子テコンダーだったりする。

 

対男だと容赦なく蹴りを打ってくるので、

組手をしていて怖かったり。

 

 

④ おっちゃんが親切

練習をしていると横から……

おっちゃんA「今の蹴りはここをーー」

おっちゃんB「ステップのコツはーー」

と、よく指導をしてくれたり。

 

⑤ 足の皮剥けがち

蹴る際には軸足を回します。

なので軸足の親指の皮が剥けがちに。

 

⑥ 組手の後はしゃがみがち

組手はかなりスタミナを消費します。

そのため、組手が終わると、

大半の人は床にしゃがみこんでいます。

おっちゃん勢は特に!

 

⑦ 休憩中は気が抜けない

組手の練習中に休憩をしていると、

横から練習中の人が飛んできたり。

巻き込まれないためにも気が抜けない。

 

⑧ 気づくと腹筋付きがち

蹴りは主に足腰を使って放つため、

特に筋トレしなくても腹筋が付きがち。

風呂に入るとその変化に気づく。

 

⑨ 力一杯蹴る事が怖くなる

力一杯蹴った際に相手の膝や踵で、

カウンターを合わせられると、

その力が全部自分に返ってきます。

なのでセーブして戦いがちに。

 

⑩ ミット蹴った際の音が気になる

ミットの中心にクリーンヒットすると、

パン! といい音が。

この音が出ると手応えを感じるので、

蹴った後にいい音が鳴ったか気にしがち。